運送業の倒産、2024年だけで457件。4年連続で増えています(東京商工リサーチ)。物流2024年問題、ドライバー不足、そして2030年には輸送力が34%も足りなくなるという試算(全日本トラック協会)。この業界、いま静かに崩れかけています。
だから何が起きているか。荷主も、同業者も、「新しい運送パートナーをいますぐ探さないとまずい」と焦り始めている。あなたがこのページにたどり着いたのも、たぶんそういう理由ですよね。全国の運送会社一覧が欲しい。できれば連絡先付きで。営業にも、下請け探しにも、比較にも使えるやつを。
でも、ここで多くの人がつまずきます。
ネットで「運送会社 一覧」と調べると、立派なデータベースがいくつも出てきます。ハコプロには86,872社。でも、そのリストをまるごとダウンロードできますか? メールアドレス付きで書き出せますか? 答えは、ほぼ全部「ノー」です。見るだけ。閉じられた一覧。この記事は、その壁を壊すための記事です。全国4万社超の物流・運送会社を、Googleマップから電話・メール付きで自分で抽出する方法を、2026年の最新データで解説します。
📋 目次
運送会社一覧はどこで手に入る?主な入手方法4つ
結論から言います。運送会社の一覧を手に入れる方法は、大きく4つ。ただし、それぞれ網羅性も鮮度も、そして「使えるかどうか」が全然違います。まず全体像から。
| 入手方法 | 網羅性 | 鮮度 | 連絡先取得 | エクスポート |
|---|---|---|---|---|
| ① 企業DB(ハコプロ・SalesNow等) | 🟢 | 🟡 | 🔴 | 🔴 |
| ② 業界団体・官公庁のリスト | 🟡 | 🟡 | 🔴 | |
| ③ 比較・マッチングサイト | 🔴 | 🟢 | 🔴 | 🔴 |
| ④ Googleマップ抽出(Scrap.io) | 🟢 | 🟢 | 🟢 | 🟢 CSV/Excel |
① 企業データベース(ハコプロ・Baseconnect・SalesNow)
ハコプロには全国86,872社の運送会社が登録されています。都道府県・荷種・車両数・Gマークで絞り込める。かなり優秀です。SERPで1位に出てくるBaseconnectの運輸・物流カテゴリ、そしてSalesNow(約35,000社)も同じ系統の営業リストデータベースですね。
じゃあ、これで解決? 残念ながら違います。
これらはどれも「閲覧用」なんです。1社ずつ画面で見るのはできる。でも、メールアドレス付きで一括エクスポートする機能は、基本ありません。つまり運送会社の社名一覧を眺めることはできても、そのまま営業リストとして吸い出すことはできない。使い道が、根本的に違うんです。
② 業界団体・官公庁のリスト
公式系も見逃せません。国土交通省は特定輸送事業者リストを公開していますし、全日本トラック協会や各県のトラック協会も会員名簿を出しています。信頼性は最強。
ただ、弱点が2つ。1つはPDF形式で、都道府県ごとにバラバラなこと。もう1つは、載っているのが会員や特定事業者だけで、メールアドレスは一切ないこと。全国を横断して営業に使おうとした瞬間、47個のPDFと格闘する羽目になります。あれは地獄です。
③ 比較・マッチングサイト
比較ビズのようなマッチングサイトもあります。東京の物流・運送会社が156社。一括追跡(業務効率化.ORG)のように大手運送会社をまとめたサイトも便利です。でも、これらは「見積もりを取りたい荷主」向けの設計。掲載社数は限られるし、当然エクスポートもできません。
④ Googleマップから抽出する
で、4つ目。これが本命です。
考えてみてください。ほぼすべての運送会社が、Googleマップにビジネスプロフィールを載せています。しかもその情報は、会社自身がメンテナンスしている。住所も電話番号も、リアルタイムで更新される。年1回しか更新されない名簿とは、鮮度の次元が違うんです。そこから業種×エリアで絞って、メール・電話付きでCSVに書き出す。これができるのがScrap.ioです。詳しいやり方は本記事の後半(⑤章)でみっちり解説します。同じ「業種+一覧」の作り方は、不動産会社一覧の作り方や登録電気工事業者一覧、水道工事業者一覧でも解説しているので、他業種が必要になったらそちらもどうぞ。
日本の運送会社は何社ある?最新データ【2026】
そもそも、日本に運送会社って何社あると思いますか。
トラック運送事業者の数は、約62,276事業者(国土交通省・全日本トラック協会)。そのうち99%が中小企業です。大手が数社で寡占しているわけじゃない。駅前の、名前も知らない「〇〇運輸」の集まり。それがこの業界の正体です。しかもトラックは、国内貨物の90%以上(トン数ベース)を運んでいる。日本の物流の背骨なんです。
物流2024年問題という時限爆弾
ここで無視できないのが物流2024年問題です。2024年4月から、トラックドライバーの時間外労働に年960時間の上限がかかりました。働ける時間が減る、イコール運べる量が減る。全日本トラック協会の試算では、このままいくと2030年に輸送力が34.1%不足します。ドライバー不足は約25万人規模。不足率は14%(2024年)から34%(2030年)へ跳ね上がる見込みです(Japan Times/全日本トラック協会)。
しかも、ドライバーの約半数が50歳以上。高齢化も待ったなし。トラックの積載率は40%を切っているのが実情で、非効率もまだ残っています。そして冒頭の数字。運送業の倒産は2024年に457件、4年連続増(東京商工リサーチ)。
要は、こういうことです。荷物は運びきれない。会社は消えていく。だから「信頼できる運送パートナーを、いまのうちに確保しておきたい」という需要が、かつてなく高まっている。そのスタート地点が、最新の運送会社一覧なんです。
Googleマップ上には全国4万社超
じゃあ、実際にネットでアプローチできる会社はどれくらいか。Scrap.ioでGoogleマップをカウントすると、こうなります(2026年9月時点)。
| カテゴリ(Googleマップ) | 事業所数 | サイトあり | メールあり | 電話あり |
|---|---|---|---|---|
| 物流・運送(Logistics service) | 40,028社 | 20,411社(51%) | 4,852社(12%) | 37,242社(93%) |
| 宅配・配送(Courier service) | 10,955社 | N/A | N/A | N/A |
| 引越し(Moving company) | 1,252社 | N/A | N/A | N/A |
出典:Scrap.io調べ(Googleマップ、2026年9月時点のリアルタイム集計)。
物流・運送だけで40,028社。約半数がサイトを持ち、93%が電話番号を公開しています。ここで注目してほしいのが、メールありは4,852社(12%)という数字。少なく見えますよね。でも、ここにこそ後で効いてくる話があります。コールドメールを打ちたいなら、この4,852社だけを狙い撃ちすればいい。詳しくは⑤章で。
💡 まずは数えてみませんか? 「自分のターゲットエリアに運送会社が何社あるか」。Scrap.ioなら、全国でも、東京・大阪・福岡といった任意のエリアでも、無料でカウントできます。カウントはクレジットを一切消費しません(この40,028社という数字も、まさにこの機能で出したものです)。数を知るだけでも、営業戦略はガラッと変わります。 → Scrap.ioで運送会社数を無料でカウントする
大手運送会社ランキング・主要企業一覧【2026】
「日本の5大運送会社は?」。これ、検索でもよく聞かれる質問です。まず押さえておきましょう。
日本の5大運送会社
売上規模で名前が挙がる大手は、だいたいこの5社です。
- ヤマト運輸(宅配便の代名詞、クロネコ)
- 佐川急便(SGホールディングス傘下)
- 日本通運(NX・NIPPON EXPRESSホールディングス)(総合物流の最大手)
- 福山通運(企業間物流に強い)
- 西濃運輸(セイノーホールディングス、カンガルー便)
いわゆる物流大手5社です。運送会社の社名一覧を知りたい人は、まずこのあたりから。東証プライムに上場している総合物流企業・3PL事業者も、このゾーンに含まれます。
売上高トップ10クラスの主要企業
もう少し広げると、こんな顔ぶれが並びます。社名の一覧としてどうぞ。
| 区分 | 主な企業(五十音・グループ名) |
|---|---|
| 総合物流・大手 | 日本通運(NX)、ヤマトホールディングス、SGホールディングス(佐川)、セイノーHD(西濃)、福山通運 |
| 準大手・専業 | センコーグループHD、ハマキョウレックス、トナミHD、山九、鴻池運輸 |
| 中堅・地域有力 | 各都道府県の地場トラック運送会社(99%が中小企業) |
ただし、注意。ここで満足してはいけません。
この大手をぜんぶ足しても、62,276事業者のうちの、ほんの一握りです。運送会社一覧の本体は、大手ランキングには載っていない、全国の中堅・中小企業のほうにある。営業や下請け探しで本当に価値があるのは、名前も知られていない地場の会社なんです。じゃあ、それをどう手に入れるか。本題はここからです。
(なお、「入ってはいけない運送会社」「やめた方がいい運送会社」といった検索もありますが、あれは転職・求人の話。荷主や同業の一覧とは目的が別物です。気になる人向けにFAQで軽く触れます。)
エリア別の探し方(関東・関西・地方)
営業担当者は、全国でなく「商圏」で動きます。だからエリア別の探し方も押さえておきましょう。
東京・関東(運送会社一覧 関東)
需要がいちばん厚いのが関東です。「東京 物流会社」はCPLも高く、競争が激しい激戦区。神奈川県・埼玉県・千葉県まで広げると、物流倉庫も集中しているエリアです。「運送会社一覧 関東」で探すなら、東京都心から半径◯kmという切り方が実務的に効きます。
大阪・関西
西日本のハブが大阪です。「大阪 運送会社 一覧」「関西 運送会社 ランキング」の需要も安定している。京都・兵庫・滋賀を含む関西圏は、東西物流の結節点でもあります。
愛知・九州・福岡・その他地方
製造業が集積する愛知県の運送会社、九州の物流拠点である福岡の運送会社。地方ほど、既存の一覧サイトのカバーが薄くなります。だからこそ、Googleマップ抽出の網羅性が効いてくる。離島だろうと、マップに載っていれば拾えます。倉庫会社の一覧やトラック会社一覧を地域別に欲しいときも、同じやり方で切り出せます。
【本命】Googleマップから作る方法(Scrap.io・2クリック)
お待たせしました。ここが本記事の心臓部です。全国4万社超の運送会社リストを、コードなしで、メール・電話付きで作る方法。まずは全体の流れを動画でどうぞ。
動画:Scrap.ioでGoogleマップから2クリックで見込み客リストを作成する方法(日本語データ対応)。
手順①|カテゴリを選ぶ
Scrap.ioにログインしたら、まずカテゴリを選びます。「物流・運送(Logistics service)」を選択。宅配なら「Courier service」、引越しなら「Moving company」。4,000以上のカテゴリから選べるので、狙いに合わせて指定します。

手順②|エリアを指定する(全国もOK)
次に地域。市区町村でも、都道府県でも、日本全国まるごとでも指定できます。「東京都の物流会社」「大阪の運送会社」も一発。全国規模でまとめて抽出する様子は、この動画がいちばん早いです。
動画:国レベルでGoogleマップから一括抽出する方法(日本全国の運送会社にもそのまま応用できます)。
行政区分にとらわれたくないなら、GeoSearchも使えます。地図上に半径を引くRadiusモードと、手で自由にエリアを囲むPolygonモード。「この物流団地だけ」「この高速ICの周辺だけ」という、運送業らしい商圏の切り方ができます。


手順③|抽出する前にフィルターをかける(ここが肝)
ここがScrap.ioの一番おいしいところです。フィルターは抽出の前にかかります。順番、めちゃくちゃ大事。先に絞ってから、必要な分だけ取り出す。

思い出してください。物流・運送40,028社のうち、メールがあるのは4,852社だけ。コールドメールを打ちたいなら、ここで「メールあり」に絞れば4,852社に一本化できます。テレアポなら「電話あり」で37,242社。しかも電話番号は固定・携帯で分類されているので、携帯だけ・固定だけという絞り込みも可能です。
で、ここが効くんです。クレジットが消費されるのは、絞ったあとの件数分だけ。使えないデータに1円も払わなくて済む。「40,028件」より「使える4,852件」なんです。これははっきり言って、従来の名簿購入とは設計思想が違います。
手順④|CSV/Excelでエクスポート
あとはエクスポートボタンを押すだけ。会社名、住所、電話番号、メールアドレス(役割別に自動分類)、ウェブサイト、SNS、口コミ評価まで、CSVまたはExcelで一括ダウンロードされます。運送会社一覧のエクセル化は、ここで完結。そのままCRMにも取り込めます。参考までに、ある導入事例では45分で11,734社を抽出しています。手作業なら何週間分の仕事か、考えるだけで気が遠くなりますよね。
📌 今すぐ試せます。 Scrap.ioは7日間の無料トライアルで、100件のエクスポートを無料で試せます。2億2,500万件超・195カ国・4,000カテゴリ以上をカバーするプラットフォームなので、運送会社に限らずどんな業種のリストも作れる。まずは自分のターゲットエリアの運送会社を、電話・メール付きで100社、手元にダウンロードしてみてください。 → Scrap.ioを7日間無料で試す(100件エクスポート無料)
抽出したリストの活用法(営業・テレアポ・メール)
リストを作った。で、どう使うか。ここで差がつきます。
コールドメール
メールあり4,852社に絞ったリストは、そのままコールドメールの母集団になります。物流DXツール、求人サービス、燃料・車両リース、保険。運送会社に売りたいものは山ほどある。メールは役割別(代表・営業・管理など)に分類されているので、「営業窓口だけ」に送る精度の高いアプローチも可能です。配信基盤に悩むならメルマガ配信サービス比較もどうぞ。
テレアポ
電話あり37,242社なら、そのまま架電リスト。この業界は電話が第一チャネルなので、テレアポとの相性は抜群です。固定・携帯で切り分けられるのも強い。精度の高い架電リストの組み立て方はテレアポリストの作り方に詳しくまとめてあります。BtoB全体の流れを設計したいならリード獲得完全ガイドBtoBもあわせて。
CRM連携・重複除外
エクスポートしたリストは、そのままCRMに流し込めます。Scrap.ioは過去にエクスポートした企業を自動で除外してくれるので、キャンペーンをまたいでもダブりはゼロ。APIとMake.com連携を使えば「抽出→CRM登録→フォロー」まで自動化できます。企業リストとは何か、素材と営業リストの違いから整理したい人は企業リストとはを、営業リスト全般の作り方は営業リストの作り方をどうぞ。
🚀 スピードと鮮度を、自分の目で。 Amazon、Revolut、L'Oréalをはじめ、世界50,000社以上のプロがScrap.ioを使っています(Capterra 4.8/G2 4.9)。全国40,028社の運送会社から、業種×エリア×条件で絞ったリストが数分で手に入る。7日間・100件エクスポート無料で、まずはリアルタイムデータの鮮度を確かめてください。 → Scrap.ioの無料トライアルを始める
法的注意点・データの出所
集めたリストも、使い方を間違えれば一発アウト。地味ですが、飛ばせません。
公開情報のみ・出所も追跡可能
企業が自ら公開している情報(ウェブサイトやGoogleマップに載せている会社の住所・電話・代表メール)を収集して使うこと自体は合法です。Scrap.ioが扱うのは、まさにこの公開ビジネス情報だけ。しかも1件ずつ出所まで追跡できます。怪しい名簿を買う必要は、そもそもありません。スクレイピングの合法性が気になる人はスクレイピング完全ガイドで、日本の著作権法との関係まで整理できます。
個人情報保護法・特定電子メール法
ただし線引きは意識してください。一人親方など個人事業主の連絡先は個人情報に該当し得ます。「会社の公開情報」と「個人のプライベート情報」は別物です。そしてメール営業をするなら、特定電子メール法の遵守が必須。送信者名の明記、配信停止(オプトアウト)の導線、送信者の住所・連絡先の記載。「知らなかった」は通用しません。Scrap.ioはRGPD(GDPR)・CCPAにも準拠していますが、送信ルールを守るのは使う側の責任です。ここだけは手を抜かないでください。
よくある質問(FAQ)
日本の5大運送会社は?
一般に、ヤマト運輸、佐川急便、日本通運(NX)、福山通運、西濃運輸の5社が挙げられます。宅配から企業間物流まで、日本の輸送網の中核を担う企業です。ただし、これら大手を全部合わせても全体のごく一部で、トラック運送事業者の99%は中小企業です。
運送業のトップ10は?
売上規模では、日本通運(NX)、ヤマトホールディングス、SGホールディングス(佐川)、セイノーホールディングス(西濃)、福山通運といった総合物流大手に加え、センコーグループHD、山九、鴻池運輸、ハマキョウレックス、トナミHDなどがトップクラスに並びます。いずれも東証プライム上場級の総合物流・3PL企業です。
運送会社の社名一覧はどこで見られる?
大手の社名だけなら本記事の③章の一覧で確認できます。全国の中小まで含めた社名一覧を連絡先付きでまとめて手に入れたいなら、ハコプロ等の閲覧用データベースではなく、Googleマップから抽出できるツール(Scrap.io等)が最短です。会社名・住所・電話・メールをCSVで一括取得できます。
運送会社は何社ある?
トラック運送事業者は約62,276事業者(国土交通省・全日本トラック協会)で、その99%が中小企業です。Googleマップ上で確認できる物流・運送会社は約40,028社(Scrap.io調べ、2026年9月)。うち93%が電話番号を公開しています。
無料で運送会社のリストを作れますか?
各都道府県のトラック協会や国交省の公開リストはPDFで無料閲覧できますが、バラバラで一括ダウンロードもメールもありません。全国横断でCSV形式のリストが必要なら、Googleマップ抽出ツールが現実的です。Scrap.ioならカウントは無料・無制限で、7日間の無料トライアルで100件まで無料でエクスポートできます。
「やめた方がいい運送会社」の一覧はありますか?
それは主に転職・求人側の関心(労働環境や評判)で、荷主・同業が探す運送会社の一覧とは目的が異なります。本記事は営業・比較・パートナー探しのための一覧に特化しているため、求人系のランキングや評判情報は扱っていません。労働条件を重視するなら、求人媒体や口コミサイトでの確認をおすすめします。
まとめ
運送会社の一覧が欲しい。そのゴールへの道は、もう手作業じゃありません。
全国62,276事業者、Googleマップ上に40,028社。そこからメールあり4,852社、電話あり37,242社、特定エリアだけ。フィルターで自在に絞って、電話・メール付きで、2クリックでエクスポート。閉じられたデータベースを眺めて指をくわえる時代は、もう終わりです。物流2024年問題で業界が揺れているいまこそ、最新のパートナーリストを持っている側が強い。
大事なのは、まず動いてみること。カウントは無料だから、リスクはゼロです。
今日から運送会社リストの作成を始めましょう。 Scrap.ioの7日間無料トライアルなら、100件のエクスポートを無料で試せます。全国40,028社のGoogleマップデータから、電話・メール付きの運送会社一覧が今日中に手元に。カウントは無料・無制限。まずは自分のターゲットエリアが何社あるか、数えるところから始めてみてください。 → Scrap.ioを7日間無料で始める